AIデータ分析で次の一手が分かる
期間を選ぶだけでAIが入出庫と粗利の増減を分析し、注目商品と次にやることを提案。使い方の疑問もAIアシスタントが24時間回答。
在庫管理に必要な機能をすべて 誰でも使いやすく、在庫をリアルタイムに共有
多くの企業に選ばれています















FEATURES
期間を選ぶだけでAIが入出庫と粗利の増減を分析し、注目商品と次にやることを提案。使い方の疑問もAIアシスタントが24時間回答。
専用ハンディ端末は不要。スマホのカメラでスキャンするだけで入庫・出庫・棚卸を数秒で記録でき、PC・タブレットからも同じ在庫を確認できます。
商品ごとに在庫の下限・上限を決めるだけ。欠品や過剰在庫に加えて期限切れ・期限間近も自動で検知し、売り逃しと在庫ロスを先回りで防げます。
平均原価法・標準原価法を選ぶだけで、在庫資産額と粗利を自動計算。出庫実績のABC分析で、優先して管理すべき商品がひと目で分かります。
棚やフロアのロケーション、ロット、有効期限(賞味期限)ごとに在庫を分けて管理。先入れ先出しを徹底でき、回収時のトレーサビリティにも対応します。
入庫の作業から発注書、出庫の作業から納品書をそのまま作成。発行日・税区分・敬称を選ぶだけで、取引先に送れるPDFが数秒で仕上がります。
倉庫・店舗などの拠点ごとに在庫を分けつつ、商品マスターはチーム全体で共有。誰が入出庫しても全員の画面にすぐ反映され、二重入力や確認待ちが消えます。
Excelブック(.xlsx / .xlsm)もCSVもそのまま取り込み・書き出し。乗り換え時の移行も日々のバックアップも数分で終わります。
商品や作業に独自の項目(テキスト・数値・日付・バーコード)を自由に追加。色やサイズ、管理番号など、自社の管理方法をそのまま再現できます。
USE CASES
ECショップの商品在庫を手元でリアルタイム管理。正確な状況把握により、販売機会の損失や誤配送を未然に防ぎます。
ロット・賞味期限ごとに在庫を分けて管理。先入れ先出しで期限切れロスを防ぎ、回収時のトレーサビリティにも対応します。
使用期限とロット番号で厳密に在庫を管理。期限切れの使用を防ぎ、品質管理とロット単位の追跡を確実に行えます。
バックヤードと店頭の在庫をバーコードで即座に連携。棚卸しの時間を大幅に短縮し、接客に集中できます。
部品や資材の適正在庫をアラートで維持。ロット・原価まで管理し、無駄な発注を抑えてキャッシュフローを改善します。
複数拠点の在庫をスマホでその場で記録。入出庫・棚卸しを正確に行い、拠点をまたいだ在庫状況を一元的に把握できます。
HOW IT WORKS
STEP 1
メールアドレスのみで即座に開始。初期費用は一切かかりません。
STEP 2
スマホで1つずつ、またはパソコンからExcel・CSVで一括インポートも可能です。
STEP 3
あとはスマホでバーコードをスキャンするだけ。かんたん操作で入出庫管理がすぐに始まります。
WHY KURAPRO
close一般的なツールは、ロット・有効期限・原価管理などが高額な上位プラン限定になりがちです。
checkクラプロは主要機能をすべての有料プランで提供。ロット・有効期限・原価管理もAIデータ分析も、月額2,980円から機能を妥協せず使えます(AIモデルは上位プランほど高性能に)。
close多くの在庫管理ツールは「いま何個あるか」の数量管理が中心で、判断は人任せです。
checkクラプロは原価・粗利とABC分析を標準搭載。さらにAIが増減を分析し、次に取るべきアクションまで提案します。
close高額な専用ハンディ端末や初期費用、複雑な初期設定が必要なサービスもあります。
checkクラプロはスマホがあればOK。初期費用0円・最短5分で運用を開始できます。
close値上げや機能制限、複雑な料金体系に縛られていませんか。
check既存データはExcelブックやCSVのまま移行。シンプルな料金で全機能を使えるクラプロへ。
VOICES
Excelでの在庫管理から乗り換えました。棚卸しにかかっていた時間が半分以下になり、欠品にもアラートで事前に気づけるようになりました。
賞味期限とロットごとの管理が本当に楽になりました。先入れ先出しが徹底でき、期限切れによる廃棄ロスが目に見えて減っています。
スマホでスキャンするだけなので、新しいスタッフもすぐに使いこなせました。専用端末を買わずに済んだのも大きいです。
※ 導入企業アンケートより
PRICING
登録商品数 50 以内・ユーザー数 1 名以内・拠点数 1 拠点以内なら、無料でご利用いただけます。
小規模なネットショップに最適
成長中のビジネスを加速させる
複数拠点・大規模運用に対応
※ 上位プランほど高度な分析に対応する AI モデルを利用できます。
FAQ
在庫の個数ではなく、登録できる商品の種類数(品目数)を指します。例えば「Tシャツ(白・Mサイズ)」が10着あっても、登録商品数は1品目です。
「拠点」は、それぞれ独立した在庫を持つ大きな管理単位です。拠点ごとに在庫数や入出庫などの作業データを分けて管理でき、商品マスターは全拠点で共有されます。一方「ロケーション」は、1つの拠点の中で在庫をどこに保管しているか(棚・部屋・フロア等)を示す項目です。例えば「東京倉庫」「大阪倉庫」を拠点で分け、その中の「棚A」「棚B」をロケーションで管理する、といった使い方ができます。
はい、管理画面からいつでもプランの変更が可能です。蓄積されたデータもそのまま引き継がれます。
クレジットカードのほか、Apple Pay・Google Pay にも対応しています。また、年間契約のお客様は、請求書払い(銀行振込)もご利用いただけます。決済は PCI DSS Level 1 認定を取得した Stripe が処理し、カード情報はクラプロのサーバーには保存されません。
はい、管理画面からいつでも解約可能です。有料プランを解約してもデータは削除されず、そのまま無料プランにダウングレードして保持されます。無料プランの上限を超えている場合は、新たに作業を追加しようとしたときに制限アラートが表示されます。再度ご契約いただければ、これまでのデータをそのままご利用いただけます。
はい。Excel(.xlsx / .xlsm)とCSV(.csv)のファイルからの一括インポートに対応しています。いまお使いのExcelブックはそのまま、他システムのデータはCSVでエクスポートして、スムーズに移行できます。
はい。倉庫・店舗など独立して運用する単位は「拠点」として分け、拠点内の棚・部屋・フロアなどは「ロケーション」機能で、在庫数をリアルタイムに一元管理できます。
はい。ロット・有効期限(賞味期限)での在庫管理に対応しています。同じ商品でもロットや期限ごとに在庫を分けて管理でき、食品・化粧品・医薬品などの期限管理やトレーサビリティに活用できます。設定でいつでもON/OFFを切り替えられます。
はい。入庫の作業から発注書、出庫の作業からは納品書のPDFを作成できます。発行日・税区分・税率・敬称・記載項目・備考を指定でき、宛先には取引先、発行元には自社の情報が印字されます。
はい。平均原価法・標準原価法から計算方法を選べ、入出庫の記録から在庫資産額や粗利を自動で計算します。原価管理が不要な場合は数量のみの管理に切り替えることもできます。
レポートで期間を選ぶと、AIが入庫・出庫・粗利の増減を分析し、注目すべき商品と次に取るべきアクションを提案します(有料プラン限定)。また、操作方法やエラーで困ったときは、アプリ内のAIアシスタントが24時間その場で回答し、ご要望や不具合報告はそのまま担当者へ引き継ぎます。
はい。商品・作業に独自のカスタム項目(テキスト・数値・日付・バーコードなど)を自由に追加できます。色・サイズ・備考など、業種に合わせた管理が可能です。
いいえ。お手持ちのスマホカメラをスキャナーとして利用できるため、専用機器の購入は不要です。
はい。AWSを利用しており、24時間365日の監視と自動バックアップを行っております。
はい。全通信はSSL/TLS(HTTPS)で暗号化されています。AWS上で運用しており、アクセス制御・定期的なセキュリティ監査を実施することで、大切なデータをお守りしています。
KNOWLEDGE
意外と知らない在庫管理のコツを、やさしく解説。まずは代表的なテーマから。
在庫回転率の意味と計算式をやさしく解説。売上原価を使う理由、回転率・回転期間の計算例、業種ごとの目安の考え方、回転率が低い・高いときの意味、回転率を上げる具体的な改善策、在庫管理システムの出庫データで把握する方法をまとめます。
在庫管理のABC分析をやさしく解説。パレートの法則との関係、A・B・Cランクの分け方の手順と具体的な計算例、ランクごとの管理方針(重点管理・発注方式の使い分け)、注意点、在庫管理システムのABC分析機能で売れ筋を見える化する方法をまとめます。
適正在庫の意味と考え方をやさしく解説。過剰在庫・過少在庫の弊害、適正在庫の求め方(安全在庫・発注点・在庫上限の計算例、在庫日数・回転率からのアプローチ)、維持のためのポイント、在庫管理システムの在庫下限・上限とアラートで適正水準を保つ方法をまとめます。
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